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ようこそ! ゲストさんトップメニュー >> かわせみさんの日記(XUXJA845)2003年3月26日
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かわせみ(♂)☆☆■@メル友(男女)(42歳)東京.新宿/渋谷/中野区在住,千代田/中央/港区勤務・技術職/エンジニア
 ネット上で話題のやりとりをしてみたいと思い登録しました.特に趣味の合う方とやりとりをしてみたいです。映画や旅に関心のある人たちといろいろメール交換してみたいです。
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次の14件>
■2003/03/26(水)
「雑誌SAPIO」雑誌SAPIOをほぼ毎号購入しています.SAPIOは知っている人は知っていて,知らない人は「何ソレ?食べ物?」といいます.今週号は,イラク戦争もはじまり,どんな記事があるかなあと思いながら読みました.自称「」の小林よしのり氏は,暴発気味.「在日米軍,在韓米軍は北朝鮮と戦わずして,撤退して,その後,米軍は空爆を行う」という,どこから仕入れたネタなのか,荒唐無稽なことを並べ立てていました.この類の言動は,非常事態においては,「」に発展するおそれがあり,真面目に恐いと思いました.事実は「在日米軍・在韓米軍の軍関係者の家族が,北朝鮮攻撃に際し,状況においていつでも本国やハワイなどに非難・退去する準備態勢が整っている」というもので,軍人まで一緒に撤退などしないのです.「ごーまんかます」前にもう少し,言動を考えてからのほうが良いのではと思いました.
■2003/03/25(火)
」宮崎監督の「の神隠し」が「アカデミー長編アニメ賞」を受賞しました.なぜ,「~」なのか,いささか疑問はあるものの,受賞そのものは,素直に喜びたいものです.宮崎監督は,記者会見を行わず,コメントを寄せただけにとどまりました.監督は「米国嫌い」の傾向が「大」であるように見受けられたので,「やはりなあ」と思いました.宮崎監督は以前,雑誌のインタビュー記事で米国の戦争映画をこっぴどくコキおろしていました.しかし,ヨーロッパやロシア(旧ソ連)の映画は,面白いんだそうです.違いはあるにせよ,戦争映画の根本の骨子は米国でも欧州でも違いはないように思うので,「変わっている人だなあ」と正直,思いました.しかし,軽く,記者会見でも開いて,受賞に際しての言葉ぐらいは述べても良いのではと思いました.
■2003/03/24(月)
「~」とある新聞記事に「~」撲滅同盟?なるコラムがありましたが,私も大賛成です.最近,多いように思うのですが,若い女性に特に多いです.丁寧語のつもりで使っているようなのですが,あまり良い印象は受けません.「あたしの話聞きなさいよ!」,「聞いてくれてもいいじゃない」という態度が丸出しである.そういう人にありがちなのが,こちらの話をあまり聞かないのです.人の話を聞かないで,おそらく,次に何を話そうかなどと考えているのでしょう.ひどい人になると,こちらの話の途中なのに,さえぎって,自分の話の続きをし出したりする人もいます.話上手,聞き上手,好印象を受ける人物は自然とその品格が備わっているせいなのか,「~」という言葉はまず,使うのを聞いたことがありません.
■2003/03/23(日)
「イラク攻撃」日曜で休みであるので,映画「」を鑑賞しに行きたかったのですが,結局,行けませんでした.友人より,「イラク攻撃」についてどう思うかというメールが届きました.その友人は,「アンチ米国」なので,米国をコキおろしていました.言いたい事はわかるのですが,コキおろしすぎるのもどうかと思いました.もう一人の友人は,戦争そのものについて「とんでもないよ」といった感じでした.「戦争そのものは早く終わるかもしれないが,その後,イラク=イスラム教徒の報復が始まるぞ.」と予言まで飛び出す始末です.本当にどうなるのでしょうか.イラクの北方には,クルド人問題に絡んで,トルコ軍が国境付近に大軍を終結させつつあるといいます.北朝鮮問題もまだこれからですし,今年はあわただしい年になりそうな気がします.
■2003/03/22(土)
「東京」今日は出社しました.工場が営業しているので,図面の問い合わせなどがあるからです.図面を仕上げたり,修正・整理したりする傍ら,そういった問い合わせ電話の応対もしなければなりません.さて,話はかわりますが,昨日,「反戦運動」について,記述しましたが,今日は何年か前に聞いた「叫ぶ詩人の会」のドリアン助川(某ラジオの若者人生相談でおなじみであった)氏の唄,「東京」という「唄」を紹介したい.この唄を聞いた人は人が多いと紹介していました.「東京」などと聞くと「クリスマスの唄かい?」という感じなのですが,「」の本当の意味がわかったとき,「何と言うことだ」と愕然として不思議と不覚にもボロボロ涙の粒がこぼれ,自分で驚いてしまいました.「」という感じとはまた違った,不思議な感じでした.あらすじは,「から戻ってきた,一家の主が見たものは,一面焼け野原の東京であった.かつて日常の日々を送った家はそこにはなく,妻や子の姿も無い.男は妻や子を捜し求め歩くが,やがては疲れ果て,ある結論にたどりつく.絶望した男は妻子の後を追う.」というあらすじだったような気がします.男がどのように妻子の待つところへ逝ったのか?「」の明かりの「炎」とは?…このような「唄」のなかにこそ,「反戦」というのか,「」にたいするが込められているような気がします.中味が詰まっているというのか,奥行きがある「」だと思います.英訳して,米国人に聞かせたらどうだろうか?
■2003/03/21(金)
「反戦運動」今日は,会社を休みました.納期が迫っていて,製品を工場にて製作しているのですが,祭日で工場は休みなので,私も休みました.家でTVを見ていたら,イラク攻撃に際して,日本国内でも反戦の気運が高まっているとのことです.渋谷では,高校生だけが集まって,集会をして盛り上がり,アメリカ大使館へ行進したとのこと.一体,誰に言われて,そういう事をしているのだろう?「反戦」を唱えることは,自由で,決して悪い事ではないが,どうも,いまひとつ,合点がいきません.反戦というと何故か,自称「ミュージシャン」,「芸術家」,自称「」,「」というセリフをやたら意識的に連発する自称「一庶民」の男女が出てくるが,今回もそのパターンが多い.「反戦」を唱えるのに何故,「芸術活動」や「唄」なのだろう?ピカソの「」を意識しているのか,ジョン・レノンを意識しているのか…?「反戦メッセージ」と称して壁にをしたりなどあの種の人たちは本当にわからない.「」のどこが「芸術」なのか.アメリカ大使館は,「高校生の訴え」など受け取ろうとしなかったが,当たり前であるように思えます.アメリカ大使館とて,バカではありません.高校生達の集会の黒幕はどんな思想を持つ集団であるのか,黒幕が高校生達を利用した意図なども調査済みであったので,受け取る事すらしなかっただけである.「こりゃ,まずい,受け取るパフォーマンスだけでも」となれば,大使館の担当官が,高校生の署名を受け取ったはずである.その意味で,あの高校生達は不運でした.TVのニュース映像も丸呑みしてしまうと,恐い事かもしれません.
■2003/03/20(木)
「ついに始まった戦争」遂に,アメリカがイラクを攻撃しました.「限定戦争」とはいえ,民間人が巻き込まれるのは避けられない事であり,戦争の「残酷さ」を感じます.日本政府,小泉首相が「同盟国として支持表明」をした事については,私は納得できます.それは,「」がかかっているからです.中東からのの供給,を運ぶ大型タンカーの航行の安全,ヨーロッパ~日本を結ぶ定期貨物航路の安全を考える上では,さけて通れない問題です.アメリカの今回の行動は「」そのものだとも思えますが,「日本の確保」という観点からすれば,「同調」せざるを得ないのだと思います.(ある意味では悲しい・・)それにしてもアメリカという国は,さんざん,過去にイラクを支援したり,利用したりしておきながら,湾岸戦争や,今回の紛争では,イラクを目の敵にして攻撃するのですから,ある意味で恐ろしい国家であると言えると思います.日本はおよそ60年前,アメリカにコテンパンにノックアウトされましたから,逆らうにしても,気をつけなければなるまい.「戦争はいけないんだよ」とは正論ではありますが,過去の教訓を「ド忘れ」して,むやみに「アメリカという殿様」の感情を逆撫ですると,何をされるのかわかったものではないので,注意が必要ではないのかと思います.
■2003/03/19(水)
「理想のミニシアター」かつての名画座の復活を夢見て,奮闘されている方々がおられるという.いわゆる「ミニミニシアター」,「超ミニシアター」を起こすといったところだろうか.実質上,上映会みたいなものでも,「名作」ものの上映会ならば,嬉しい話ではないかと思います.小さいながらも,喫茶店を併設していたりして,そのような空間で,好きな映画を観て,時間をすごす…何とも贅沢な想像ですが,実在したら,嬉しいですね.
■2003/03/18(火)
「また遭遇」今日もいつもの通り,帰宅時間は遅く,しかも,雨が降っていたので,バスで帰る事にしました.私の前には,カップルがいました.「デート楽しかったねー」風の会話をしていたので,「」ぐらいに思って,何気なくバスを待っていました.そのうち,そのカップルは「一週間に一度しかあえないなんて,さびしい」という会話からだんだん,テンションが高まっていって,ついにやってくれましたよ.私の目の前で抱き合っているのです.「お別れの挨拶」といったところでしょうか.「うゎー」と思わず,声を出してしまった.口と口がくっついているのをまともに見てしまいました.「ありがとう!珍しいモノを見せてくれてありがとう!君達は,まさに青春だ.しかし,人前でそういう行為をモロにするのはやめよう!」と思いました.それにしても,一週間たまりにたまった「いとしさ」のパワーは,若さのパワーも加味されたせいか,すさまじく,バスが来てもしばらく続けている始末・・.どちらにせよ,人前でそういうのを見せ付けるみたいにするのは,やめましょう.
■2003/03/17(月)
「戦争の影」イラク,北朝鮮と国際社会ではキナ臭い話題ばかりです.そんな中,会社の中で,「海外出張へ行って戦争に巻き込まれたら,どうするか」という話題が出ました.これから,国内案件が減っていき,海外の案件が増えてきているので,真面目に考えざるを得ない問題です.紛争勃発で「日本へ帰れない!」そうなった時,どのように行動したらよいのか?日本在外公館を頼る手もありますが,あまり,アテにはならない模様….しからば,「自分の身は自分で守るしかない」という自然界の「掟」に従うしか,手はなさそうです.「その場合,危険手当などは後で会社からは出るのでしょうか?」と先輩に問うたところ,「出ないんじゃあないのー.くれねーよ」との事.がっかりしました.
■2003/03/16(日)
」日曜ですが,仕事でした.海外出張する上司のお手伝いでした.仕事から帰り,新聞をじっくり読むと,「」について,紹介されておりました.いわく,「平和を愛し,戦争を否定するが故に,イラクへ行き,になる」のだという.「本当にいたのかー!こんな人が・・」職業をみると,主婦,会社役員などとありました.こういう人たちは,本当の意味で,イラクの人々を小バカにしていると思えてならない.「自分は安全だ」という前提があっての行動だからである.「コロされやしないよ」というのが前提だ.これは,そういう人たちのコメントからもハッキリうかがえます.本当の意味で危険にさらされ,死と隣り合わせになる,イラクの大多数の一般市民,特に,老若男女の事を思うのならば,もっと別の方法でアプローチできるように思えてなりませんでした.しかし,こういう人種を放置しておくと,まず,とんでもない事件をしでかす可能性が「大」なので,外務省などは,早急に手をうった方が良いのではなかろうか.
■2003/03/15(土)
番組」実に久々に土曜のゴールデンタイムにTVをつけたら,「番組」をやっていました.しかし,まだこういった番組をやっていたのだね.「」は信じるが,「」の言葉どおり,「触らぬ」のが一番良いのではないか.知人に「」が見える人がいる.霊というのは,そこらへんにやはりいるそうなのだ.つまり,「うようよいる」というわけではなく,「いるところにはいる」といった感じで,歩いている霊,走っている霊,座っている霊と様々なそうだ.「いるときは見えるというだけで,さして,恐いといった感じではないよ.まあ,異質な感じはするけども・・」と言う.ちなみに,その人は霊能者などではなく,普通の人です.
■2003/03/14(金)
「ドキュメンタリー」昨日,紹介した,友人からのメールの中には「ドキュメンタリー」に関するものがありました.いわく,「ドキュメンタリーほど難しく,奥深いモノはないだろう」とのことです.これは,私も全く同感です.ドキュメンタリー番組はよくテレビで放映されますが,作り手の主観がどうしても入りすぎていてしまい,そのようなものは,その時点で「フィクション」となってしまうのだという.かといって,事実をありのままに撮り,流すのは,「」になってしまうし,その辺が難しいというのだ.ましてTV局だと,放映できない場面や,スポンサーの意向などもからんで,がんじがらめになり,良質なドキュメンタリーを制作するのは難しくなってきているというのである.ああ!それで「お涙頂戴のドキュメンタリー」が最近,多いわけがわかったぞ!つまり,「お涙頂戴物語」が一番,作る側にとっては,視聴率もそこそこ取れるし,「無難」であるといったところらしい.悲しい世の中になってきたなあと思いました.
■2003/03/13(木)
「続BOX東中野」BOX東中野閉館のニュースを映画が好きな友人にメールで知らせたところ,早速,返信がありました.彼も,私と同意見の模様.「BOX東中野は,知ってはいるけど,行ったことないよ」とのこと.しかし彼は,ミニシアターがまたひとつ,閉館になるのを悔やんでいました.「ミニシアターがまた,ひとつなくなる….かつての名画座が街から無くなっていったように.何か映画館が閉館になるというのは,さびしいね.」と書いてあり,私まで,同じような気分になってしまいそうでした.
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